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マルチヒーター 窓

2024/ 01/ 19
                 
冬の窓の結露対策にマルチヒーターが選ばれています。


マルチヒーターを窓に使うメリットとしては結露防止や部屋の温度を保ちやすい点です。

マルチヒーターから出る温風が窓際に上昇気流の壁を作り、冷気や隙間風の侵入防止に役立ちます。

マルチヒーターを使うことで防寒だけでなく電気代の節約になる点も魅力です。



マルチヒーターはサイズにより消費電力が異なりますが、一般的に40Wh~120Whくらいの消費電力のものが多いです。

電気代に換算すると、1時間あたり約1.08円~3.24円になります。

1日8時間使用×30日間で電気代は約260円~777円になります。

パネルヒーターですと1か月あたり約900円~7,000円ほどの電気代になりますのでマルチヒーターで効率よく窓際を温めることで電気代の節約にも繋がります。







1.窓際からの冷気防止に効果発揮

マルチヒーターで窓際ヒーティングすれば結露防止はもちろん、冷気防止、カビ発生の防止にも効きます。


2.カンタン設置&カンタン操作

マルチヒーターは面倒な設置作業は不要。
電源コンセントをつないでスイッチを入れるだけですぐに使えます。


3.お部屋のインテリアにマッチ

マルチヒーターはインテリアのスタイルを問わないシンプルデザインです。
窓下に置いても目立ちません。


1日あたりの消費電力 約30円 ※60cmタイプ

マルチヒーターは小電力でゆっくりヒーティングしますので長時間連続運転がお勧めですが、1日(24時間連続運転)の消費電力は約30円と経済的です。


安全です

マルチヒーターはヒーター表面にカーテンなどが触れても火災の心配はありません。
サーモスタットによりヒーターの温度は一定以上(表面温度約75度)にはあがりません。



窓下ヒーター デメリット

窓下ヒーターのデメリットとしては、お部屋をメインで温める暖房器具ではないこと。

エアコンで部屋を暖めて、暖めた空気を冷やさないように使ったり、暖房器具の補助的な役割で使うことが多くなります。

窓下ヒーターのみで暖房している方もいらっしゃいますが、「あったか~い」という感覚にはならないのでご注意を。



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