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ジョニーウォーカー 赤と黒の違い

2022/ 11/ 21
                 
昭和生まれの御仁には憧れのスコッチウイスキー ジョニーウォーカー


ジョニーウォーカーの四角いボトルは船旅でウイスキーを楽しむ際、波で船が揺れても簡単に倒れたりしないよう工夫した時代の名残なんです。


通称、ジョニ黒は2021年から紙パックボトルを導入することが発表されています。


紙パックと言えども、なかなか面構えがジョニ黒ならではの精悍さがありますので、是非、お試しを。





ジョニーウォーカー 赤と黒の違い


ジョニーウォーカーの赤ラベルと黒ラベルの違いはキーモルトと熟成させた年数によって違いがあるようです。

つまり全くの別物のウイスキーになります。


赤ラベルのキーモルトはスカイ島のタリスカーを中心に35種類の原酒がブレンドされています。

タリスカー由来のスモーク感が特徴で、その他にも若い原酒が使われており、かなり舌にピリピリ感を感じ、口当たりに角があるようトゲトゲとした感じがあります。


一方の黒ラベルのキーモルトはスペイサイドのカーデュ

グレーンウイスキーも含めると最低12年以上、熟成され40種類以上のウイスキーがブレンドされています。


つまりジョニ黒はジョニ赤と同じ原酒を12年熟成させたものではない、ということです。


ジョニ黒を開栓すると華やかな香りとスモーキーさが絶妙のバランスで漂ってきます。

ストレートで飲んでみると、アルコールの刺激は強めですが、12年熟成らしく舌先がピリピリと軽く痺れる程度。

独特のべたつく甘さがあります。

後からスパイシーさがくるので最初の甘さを引きずらずスッキリと飲めます。

ジョニ黒の複雑な旨みはいつも安定感があります。






総合評価 ☆4.54


飲みすぎ注意
やっぱり美味しいスコッチです。
値段が比較的リーズナブルで普段飲みでもいいと思います。
変な雑味もなく大好きです。


お店のお客様に勧められて購入しました。
さっぱりと懐かしいウイスキーです。
リピートします。他店より安いです。


若い奴らには
むかしむかしの大昔、日活映画で銀座のバーで小林旭とカウンターに収まった金子信夫が一言注文
「スコッチ」
で、出てきたのがジョニ黒
その憧れのお酒が二千円チョイで飲めることに感動しました。
若い奴らには分からないだろうな~



楽天 → ジョニーウォーカー ブラック(黒) 正規 40度 700ml 箱無し


Amazon → ジョニーウォーカー ブラックラベル 12年 700ml








総合評価 ☆4.58


有名なお酒ですね
味もこの値段で、この味かというほどの完成度
もちろん12年物には劣るかも知れませんが、よくできているお酒だと思います。
有名になるのもわかります。


クセの無い味で、水割りやハイボールで楽しんでいます。
安くて自宅まで配達してくれるので助かります。


久しぶりに購入
散々、安価なスコッチを飲みまくり久しぶりにジョニ赤を飲みました。
やはりコスパが素晴らしい。


楽天 → JW レッドラベル 40度 700ml ジョニーウォーカー 箱なし


Amazon → ジョニー ウォーカー レッドラベル 700ml 正規品



お酒は20歳になってから



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