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車 水没から守るカバー

2022/ 10/ 05
                 
大雨や台風のニュースを見ていると必ずといって映っているのが、すっかり水に浸かったいわゆる「水没車」※冠水車ともいわれています。


中古車業界においても非常に質の悪い中古車として扱われており、買値がつかない場合も多いようです。


まだローンが残っている場合は慰めようもありません。


水没の目安としては車内のフロアマットが敷いている床の部分で、それ以上、水没した車を水没車として扱っているようです。


つまり車内まで浸水した車は水没車と扱われるようです。






中古車の購入を検討している場合

このような水没車に当たらないように注意が必要です

特に震災や洪水の後に水没車の供給量が増えるため、災害後の中古車の購入は水没車の有無の確認や水没の見分けるためのポイントも知っておく必要があります。



水没車 見分け方

1.シートベルトを引き出す
2.エンジン、トランクルームのサビの確認
3.エアコンをつけた時のニオイにも注意
4.簡単に外せるパネルの内部の汚れ


水没車の場合、シートベルトが水で変色していることが多く、引き出すと茶色い泥汚れが付着している場合があります。

エンジンルームをのぞき込みスマホのライトなどで泥汚れやサビを確認します。

トランクルームは内張りの変色ドアヒンジ付近の泥汚れを確認しましょう。

水没車はエアコンのフィルターや吹き出し口が冠水しているケースが多く、エアコンをつけるとドロ臭さやカビ臭さがあります。

中古車業者によってはエアコンを洗浄していることもあるため、その場合はニオイを確認できない場合もあります。

また単純にエアコンのフィルターがカビているだけというケースもあるので注意しましょう。

最近の車ははめ込み部品が多くスキマに指を入れると簡単に外れるようになっています。

カーナビ付近のパネルは簡単に取り外しが可能になっているため、このようなパネルの内部を確認し

泥汚れが付着している場合は水没車の可能性があります。







愛車を水没から守るための浸水対策カバー

広げて被せるだけで水害から愛車を守ってくれます。

4人乗りの乗用車が入る大型のカバーで車両を覆い車内やエンジンへの浸水を防ぎます。

本体サイズ → 幅600cm×奥行350cm×高さ250cm

軽自動車から普通乗用車まで対応しています。

使わない時はコンパクトに折りたたんで収納できます。

使用方法

1.本体を広げます
2.車体を前進させ包みます
3.入り口をロープで締めて完成です

※作業時の人数の目安は3~5人
入り口を十分に広げるため3人以上での作業を推奨します。

ユーチューブでも使い方を紹介しています
【Sun Ruck】 水害から車を守る! 車用浸水対策カバー
※音が鳴りますのでご注意
https://www.youtube.com/watch?v=fNwTQ8p0C_w



楽天 → 車用 浸水対策カバー サンルック SR-FP01


Amazon → SunRuck サンルック 車用浸水対策カバー



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