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ウィルバス1000と200の違い

2024/ 02/ 10
                 





ウィルバス200の塩素濃度は200ppm


ウィルバス200は水と次亜塩素酸ナトリウムだけしか使っていない除菌剤で商品そのものが食品添加物殺菌料


なので間違って食品にかかっても安全な除菌剤です。


ウィルバス200が選ばれているワケ

・ 使うたびに水で薄めるのが面倒

・ 塩素特有のニオイが気になる方

・ ステンレスの黒ずみや服の色抜けが心配

・ アルコールで効果がない耐菌性が心配

・ 食品に直接使える安全な除菌剤をさがしている

・ 手荒れがしにくく目にも安全な除菌剤がほしい

・ 長期の保存ができる除菌剤

・ 使う場所を選ばない除菌剤


ウィルバスの種類

・ ウィルバス200 10Lバロンボックス

・ ウィルバス200 5Lポリタンク

・ ウィルバス1000 500mlボトル

・ ウィルバス100 5Lポリタンク

・ ウィルバスS 500mlボトル


ウィルバス200 10Lバロンボックスは箱に入ったウィルバス200が10リットルと大容量

集会場や会議室、オフィス、ご家庭の隅々までお使いいただけます。


ウィルバス1000は汚物、嘔吐物など汚染度の高い物質の使用を想定して有効塩素濃度を高濃度1000ppmに設定しています。

普段、使う除菌・殺菌・消臭にはウィルバス100、ウィルバス200をお使いください。


ウィルバス1000と200の違い

ウィルバスは安定型次亜塩素酸ナトリウム製剤をはじめ衛生管理のための様々な高機能製品をリリースするブランド。

食品添加物のウィルバス、ウィルバス200

ウィルバス1000は殺菌料に該当し食品の殺菌から厨房内の様々な除菌にお使いいただけます。

ウィルバス 有効塩素濃度100ppm

ウィルバス200 有効塩素濃度200ppm

ウィルバス1000 有効塩素濃度1000ppm


楽天 → ウィルバス200 500mlスプレー 3本セット


アマゾン → ウィルバス 次亜塩素酸ナトリウム製剤 500ml 3本セット



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