今さらながらのスマホ依存と認知症 | なんでも屋 通信販売 ネットショッピング
HOME > タブレット・スマホ・周辺機器 > title - 今さらながらのスマホ依存と認知症

Article

        

今さらながらのスマホ依存と認知症

2018/ 03/ 07
                 






1億総スマホ依存ではないけれど、普及率は77%超とまさにスマホオンリーの生活


健康被害も例外なく少なくなく海外では18才未満の子供には使用制限をかけるところもあります。


育ち盛りの子供たちにはスマホ依存にだけはなって欲しくはありませんね。


子供たちから見れば便利で楽しいし勉強にも役立つ、調べたいことがサッと分かるので勉強がはかどる。


と、まさにいいこと尽くしのようなスマホですが最近、若い人に多くみられる「スマホ認知症


認知症と言えば高齢の方ばかりだと思っていたのですが、とうとう若い世代にまで波及してきているという。


スマホ認知症とは

とある脳神経外科では物忘れ外来にくる若い人が増えているという

認知症専門クリニックでの患者の割合は

40代~50代 30%
20代~30代 10%

と、若い世代の受診者数がここ数年増えているという

スマホの普及とともに情報の入手のみ極端に増えたため脳がオーバーフローしている状態

体は健康なのに脳が過労状態なため次第に体にも影響が出てくるという

このため物忘れが多くなり感情のコントロールもできなくなり、うつ病や認知症と同じような症状が出てくる。

このような状態を長く続けると、本当にうつ病になったり老後の認知症のリスクも高まると警鐘を鳴らしている。

食事中や移動中、寝る前や休日くらいはスマホから離れボーッと過ごしてみてはいかがだろうか。

パソコンやスマホで酷使する目や脳には、時折ぼんやりする時間も必要なようです。


◆ 楽天 → 電磁波干渉防止シート お得な二枚入り


◆ アマゾン → 10万人の脳を診断した脳神経外科医が教える その「もの忘れ」はスマホ認知症だった




この記事を読んだ後に読まれている記事

パソコンやスマホの電磁波が気になる方に

認知症 水分不足が原因のひとつといわれる理由

自宅で遺伝子検査をして分かることが驚くほど多い

疲れ目改善 ストレス解消 目元マッサージャー

スマホの電磁波の影響 電磁波過敏症


関連記事