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    お米の1回の注文量の目安と美味しい新米通販

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    毎年、楽しみな秋の味覚 新米

    今年のお米は美味しいかな~」と心待ちにしている方も多いのではないでしょうか。

    お盆を超えたあたりからお米は美味しくなくなりますからね、早く新米が食べたいと思うのも当然のこと。


    ライス秋田の一番人気と言えば「あきたこまち

    新しいブランド米がドンドン出てきても不動の美味しさを誇る「あきたこまち

    以前のコシヒカリのような安定感のあるブランド米だと個人的には思っています。


    最近では次々とブランド米がデビューしているのですが、まったく初めて聞く名前のお米には期待と不安が半々

    単一地域で獲れたお米だから美味しいのは当たり前なのだが翌年になると食味がガクンと落ちる

    これは同一ブランドで複数の産地で栽培されたお米を混ぜるため、どうしても食味が落ちることとなる。

    一番分かりやすい例が「コシヒカリ

    本場、新潟の同一地域で獲れたコシヒカリなら美味しいのだが他地域のコシヒカリが混ざると当然、お米の食味は落ちる

    まぁブランド名に惑わされず「産地」なども良く確かめる必要はありますね。


    話は逸れてしまったが今年の「あきたこまち」の出来はいかがなものか

    以前は30kgの取り扱いが主流だったのだが、配送会社で取り扱わなくなったため20kgの袋詰めが人気のようです。

    消費者としては少しでも「まとめ買い」をしたいところですが、実際に30kgのお米を配達するのは相当大変です。

    素直に20kgの「あきたこまち」を注文しましょう。


    ライス秋田の「あきたこまち」は玄米で20kgの場合、精米後は18kgになります

    4.5kg×4袋=18kg

    小分けになっているので、米びつにうつすときも楽


    ライス秋田のお米は最低限の農薬を使っています

    温度や湿度に左右されやすいお米はカビや虫の原因となるため最小限の農薬が必要になるためです。

    ですので注文の仕方もこんなポイントを押さえると毎回、美味しいお米が食卓に届きます

    ・ 春~夏の注文の仕方 → 2~3週間で食べれる量を注文

    ・ 秋~冬の注文の仕方 → 1か月くらいで食べれる量を注文

    特に湿度の多い梅雨時はお米の注文量を減らし乾燥する冬にかけては多少多めに注文しても食味には影響が少ないようです。

    美味しいお米を通年で食べたい時は注文の仕方も工夫してみてはいかがでしょう。


    ▼ 美味しい新米を食べるための5つのポイント ▼

    ・ お米を研ぐのは数回、軽くで良い ※ゴシゴシ研がない

    ・ 炊飯時は冷水を使う ※5-10℃くらい

    ・ 糖分が気になる方は冷ご飯 ※炊き上がりから12時間以上おき完全に冷やす

    ・ 買ってきたお米は冷蔵庫の野菜室で保管が望ましい ※密封保存のできる容器で

    ・ 残ったご飯の保存は冷凍保存 ※お米をラップに包み更にクシャクシャにしたアルミホイルで包んで冷凍すると急速冷凍ができる。





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