次亜塩素酸水 20l 種類 違い - なんでも屋 通信販売 ネットショッピング

なんでも屋 通信販売 ネットショッピング ホーム » 除菌・消臭・花粉対策 » 次亜塩素酸水 20l 種類 違い

次亜塩素酸水 20l 種類 違い

インフルエンザやノロウイルスの除菌対策に選ばれている次亜塩素酸水


様々なタイプの次亜塩素酸水があるので「とりあえず安いヤツでいいや」と選んでいる方もいらっしゃるのではないでしょうか。


次亜塩素酸水には水で希釈するタイプのものや、そのままスプレーできる次亜塩素酸水があります。


例えば次亜塩素酸水の売れ筋サライウォーターなら通常スプレーで約4倍、超音波加湿器を使った空間除菌では約10倍に薄めます。


すると20リットルのサライウォーターなら4倍で80リットル分、10倍で200リットル分の次亜塩素酸水を作ることができます。


ですので、そのままスプレーするタイプの次亜塩素酸水の最安値が意外にも安くないことが分かりますね。


自宅や会社で使う用途に合わせた次亜塩素酸水を選ぶことで費用が安く済む場合もあります。


ここでは人気の次亜塩素酸水を、いくつか紹介していますので使う用途に合わせた次亜塩素酸水選びの参考にしてください。


20リットルタイプの次亜塩素酸水で比較していますのでオフィス、病院、介護施設、幼稚園、保育園など広範囲で使う場合はコストの削減にもなります。


関連記事 嘔吐処理 汚物処理 処理方法を知っておきましょう



▼ サライウォーター 20リットル 200ppm ▼


通常スプレーで約4倍、超音波加湿器で約10倍に希釈するタイプの次亜塩素酸水

コック付きダンボール サイズ30cm×30cm×30cm

海外で問題になっているポリヘキサメチレングアニジン塩酸塩は使っていません

原材料は厚生労働省で安全性が確認されたものを使っています

消費期限 製造年月日より半年以内に使い切るようにしましょう


関連記事 サライウォーター 使用期限


◆ 楽天 → サライウォーター20L


◆ アマゾン → サライウォーター20L(次亜塩素酸水)




▼ コモスイ 20リットル 200ppm ▼

コモスイの使い方 → 原液、2倍、4倍、超音波加湿器で10倍に希釈して使います

約3か月ほどで濃度が15%ていど低下します ※ 200ppm → 170ppm

製造年月日より6か月ほどで使い切るようにしましょう。

冷暗所などで保管し保存状態が良いものは2年ていど使用することも可能です

1年で効果は約半分程度に落ちますが希釈濃度をあげることで効果が期待できます。

サイズ 31cm×31cm×28cm 重量 20.5kg


◆ 楽天 → コモスイ20L 次亜塩素酸水 Comosy 20リットル


◆ アマゾン → 次亜塩素酸水コモスイ(20リットル)




▼ セラ水 20リットル 50ppm ▼

そのままで使えるタイプの次亜塩素酸水ですの手間いらず

弱酸性、低濃度の次亜塩素酸水です

使用期限は3か月以内に使い切ってください

水で希釈せずに使えますが水で希釈すると効果は薄まりますのでご注意ください

セラ水は無刺激物で眼刺激性試験、急性経口毒性試験、皮膚一次刺激性試験で安全性は確認されていますが

誤って目に入った時や肌についた時は念のため流水で洗い流してください。

またセラ水は飲み物ではありません。


◆ 楽天 → セラ水 超音波加湿器トリプルセット


◆ アマゾン → セラ水 20リットル+300ml




合わせて読みたい

サライウォーターとは その使い方と効果も知っておきましょう

ウィルバス1000と200の違い

次亜塩素酸水の希釈濃度の作り方

スリーフ 除菌 使い方

A2ケアスプレーの効果と口コミ


[セラ水] [サライウォーター 使い方] [楽天 次亜塩素酸水] [サライウォーター ppm]
関連記事