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携帯ウォシュレット パナソニック TOTO 違い

[携帯ウォシュレット] ブログ村キーワード


旅行や外出の際に便利な携帯ウォシュレット

TOTOとパナソニックが有名なのですが「どちらがいいの?」を調べてみました。

これから携帯ウォシュレットの購入を検討している方は参考にしてください~


▼ TOTO YEW350 ▼

シンプルかつ機能的な電池式ウォシュレット

ボタンを押すだけで一定の水圧でノズルからシャワーが噴出します

水圧の強弱は調節可能です

ノズル長さ・角度・タンク容量など使う人の身になった作りになっており、とにかく使いやすい。

普段使いや海外旅行など、あらゆる場面の「困った」に役立ちます。

トイレ事情の人生観が変わるくらい完成度の高い携帯ウォシュレットだと思いますよ~


▼ パナソニック ハンディトワレ ▼

デザイン性の良い携帯ウォシュレットで女性に人気

細かい間隔で水を噴出することで洗浄力がアップしています

周囲が気にならない低音設計やノズルに触れずに出し入れできるのは衛生的

ペットボトル装着可能でアダプターを使えば海外のペットボトルでもOK


 


毎日のトイレに不安を感じることってありませんか?

例えばお酒を飲み過ぎた翌日とか、病気でお腹がゆるく何回も通うときなどとか・・・拭きすぎて「お尻が痛い」ってことないですか?

旅行先でのトイレタイムに必ずしも温水便座が用意されていることもなく、お尻に悩みを抱える方にとっては大変辛い思いをされている方も多いのではないでしょうか。

平成26年度の温水洗浄便座普及率を見てみますと・・・

全国平均は64.1%

普及率1位は滋賀県で77.8% 2位は富山県の75.8% 3位は福井県の74.9%

寒冷地の北海道は8位で70.3%

大阪府、東京都は全国平均以下の62.8%と59.7%という調査結果が出ています。

ちなみに最下位は沖縄県の24.2%

高知県と沖縄県を除くすべての都道府県において50%以上の普及率になっています

意外と人口の多い都市部と観光地に温水便座の設置が少ないことが分かり、やはり旅行や仕事で訪れるときには携帯用のウォシュレットが必要かな~って思ってしまいますね。

海外に行くと温水便座の設置率はグーンと下がりますので・・・と、いうより海外へ行く際はあまり期待しない方が賢明なのかも知れませんね。



以前は10,000円超の携帯ウォシュレットも随分とリーズナブルなお値段になってきています。

この価格なら、わざわざ自宅に温水洗浄便座を取り付けなくても、コレ一本で用が足りるのではないかしら・・・

ショッピングでのトイレとか駅でのトイレなんかも温水便座を設置しているところは、まだまだ少ないので普段使いとしても活用できそうですね。

TOTOのYEW350は単三電池を使用するタイプの携帯型ウォシュレット

携帯ポーチもついてくるので持ち歩きにも便利

吐水持続時間は約23秒間と長め

赤ちゃんのオムツ替えにも使えます

介護の現場でもポータブルトイレの時などにも大いに役立ちます

まぁ保温機能が無いので冬はぬるま湯でないと水ではとっても冷たいので気を付けて使ってくださいね。

毎日お世話になる場所だから清ケツにしておきたいものです。

楽天で扱っていますのでお求めの際は参考にしてください。

◆ 楽天 → 1628 TOTO 携帯ウォシュレット YEW350

◆ 楽天 → パナソニック ハンディートワレ tsk


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